東京ドロンパはタヌキかアライグマか?
自分は東京にはマスコットはいらないと思っていた人間ではあるが、東京ドロンパのあの絵自体は実はそんなには嫌いではない。ただし着ぐるみになった時かわいくなるか不気味になるかは、出来てみないと分からないので何とも言えないが・・・

ところで『ドロンパ』という名前からすると、何か化けたりすることの出来るようなキャラ設定のような気がするが、それで『タヌキ』を選んだのではないかと勝手に考えている。しかしながらちょこっとだが調べてみたら、『タヌキ』と言うより『アライグマ』ではないかという気がしてきた。東京タヌキ探検隊というサイトを見てみると、確かに顔は『タヌキ』でも『アライグマ』でもどちらにもとれるような感じではあるのだが、『アライグマ』は尻尾にリング模様があるのが特徴となっている。『タヌキ』にはリング模様が無いのだ。

東京ドロンパも尻尾が青赤のリング模様になっている。となると自分としては『アライグマ』に一票入れたくなるのだが、そうなるとなぜ『ドロンパ』と言う名前にしたかが分からなくなる。『アライグマ』も人を化かしたりするのだろうか?それとも『ドロンパ』の意味の解釈自体が違っているのか・・・

リーグ戦、天皇杯が終わればおそらく正式な発表があるだろうと思うのでそれを待ちたいが、自分としては『タヌキ』でも『アライグマ』でもどっちでもよく、どちらかというと『化ける』方に期待している。つまり・・・普段は動物だが、何かあると非常にセクシーなおねーさんに化けたりとか、そんなことがあったらとっても嬉しい。おねーさんに化けた時の名前は『東京ドロン子』とか・・・・って、他チームのサポに思いっきりバカにされそうだ・・・


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ドロンパっちゅうたら
おぢさん世代にしてみたら、オバケのQ太郎のドロンパだよな〜〜〜
あ、このドロンパも青赤・・・

画像はオバQ本舗より
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ヴェルディを応援するのは不本意ではなかったりする
次節Jリーグ最終節、東京は鬼になって千葉に勝つ。そして順位を上げACL出場権を絶対につかみ取らねばならない。しかしながら現在の成績では他力本願にならざるを得ない。

東京○ - ×千葉
名古屋○ - ×大分
読売○ - ×川崎

と言う結果に終わるのがベストである。となると名古屋はいいにしても、ヴェルディを応援しなければならず、東京サポとしては心情的には微妙な部分もある。しかしながら以前のエントリー《東京ヴェルディの効能》にも書いたように、実は東京にとってヴェルディは「うざい」「目障り」とは言いながらも案外必要であったりするのだ。

と言うことで、最終節はフクアリで飛び跳ね歌っているのではあるが、ここは心を広く持ってヴェルディの方々をもきっちりと応援してあげようと考えている。ヴェルディにはこう言う時にこそ『名門』の意地を見せて貰おうではないか。

そして鹿島は負けるべし。鹿島の中には絶対に優勝させたくない選手がいる。今シーズンは名古屋の優勝で決まり!!


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J1第33節 vs アルビレックス新潟(その2)
ホーム最終戦。他力本願ながらもACL出場権を狙うためには絶対落とせない試合だ。最初は用事があって試合開始少し前くらいに到着予定だったのだが、その予定の後ろ半分が無くなってくれたため、12時前には味スタに着くことが出来た。そこそこの席を取れるだろう思いSOCIO待機列に向かったら・・・列が長い!鹿島戦の時と同じくらいに味スタに着いたにもかかわらず、随分と後ろの方であり驚いた。みんな気合いが入っている!素晴らしい!

試合内容は、東京がそこそこいい形を作るのだが、シュートまで中々持ち込めない。東京の最終ラインは、梶山が不在であり新潟のプレスを避けるためだったのだろうか、比較的ロングボールを蹴ることが多かった。4−4−2の布陣であったが、やはり石川は何度も右サイドを切り裂いていた。一方エメルソンの左サイドは、コンビネーションがあまりとれておらずにミスパスに繋がることが多く、攻撃が機能していなかった・・と言うよりも、ブレーキになっていなかったといった方がいい。パスミスから何度も危険な場面を作られていた。新潟の攻撃は単発ではあったが、肝を冷やされた数は東京より多い。運に助けられた部分もあるのだが、塩田のビッグセーブも素晴らしかった。頼りになる守護神である。

東京は後半になり、大竹、鈴木、赤嶺を入れてきたが、それで大分形が作れるようになってきた。それでもシュートの数自体はあまり多くなかったのだが、やはりこの試合でも交替で出てきた大竹のCKに赤嶺があわせてゴールを奪ってくれた。新潟のGKとDFの間の地面にたたきつけるようなシュートであり、DFの足に当たってゴールネットに突き刺さった。新潟のGKはDFに怒っていたが、あれはいいコースにシュートを打った赤嶺のを褒めるべきである。

比較的押していながらも中々点が取れず、その一方で単発ながらも決定的チャンスを作られたりしていて、割と閉塞感が漂っていた試合であったがよく勝てたと思う。選手達の気持ちは相当に入っていたが、その気持ちが空回りせず落ち着いて得点を決めることが出来るようになったのは成長の証と見ていいだろう。今季は、昨季までだったら負けていただろう、と言うような試合展開の場合でも、勝ちを収めたり悪くても引き分けに持ち込んだり出来るようになってきた。城福監督の『365日、右肩上がり』は決して嘘ではない。本当にいいチームになってきたと思う。

しかし城福監督ではないが、自分も試合が終わったら声が枯れていた。昨日のエントリーにアップしたYouTubeの動画の音声には自分のチャントや下手くそな歌声が相当に入ってしまっているが、特に赤嶺のゴールの時には裏返った声で「わーーー、わーーー」と断末魔の悲鳴のような聞き苦しい叫びを入れてしまった。しかしあのゴールの時は入った瞬間何が起こったか分からず呆然としていた。いつもならゴールの瞬間にブレまくる画像がしばらくの間ブレずに見やすかった理由は、単に呆然としていたからであって、決して自分の撮影技術が上がったからではない。その証拠にゴールと分かった瞬間にはいつものように周りの方とハイタッチをして雄叫びを上げていたため、無茶苦茶に乱れた画像になってしまっている。

次節リーグ最終戦は東京は鬼にならねばならない。羽生は複雑な気持ちだろう。しかし東京は勝つ。勝ってACL出場権を手中にする。それ以外は有り得ない。


★試合開始4時間ちょっと前に味スタに到着。既にSOCIO待機列は随分と長かった。荷物を置いてブラブラとフードコートの方へ。暖かい日向で食事をしている人が多かった。



★味スタに来る途中のコンビニで「東京が食べちゃうぞ」を購入。亀田製菓の柿の種であった。ワサビ味でビールをグビリ。


★吉本発見。来期はレギュラーに定着して欲しい選手。


★2階席には空席があったが1階はほぼ満員。帰りの京王線も混んでいた。


★大竹のシュート!GKのファインセーブで得点にはならなかったが、このプレーで得たCKから赤嶺の得点が生まれた。


★赤嶺のシュートが相手DFの足に当たってゴールネットの上に突き刺さった瞬間。


★呆然とする新潟の選手を尻目に、一人冷静にボールを拾い上げて悠然と歩く今野。


★赤嶺のゴールにわき上がる東京ゴール裏。


★得点を取った後も攻め上がる鈴木。何度もキレのあるプレーを見せてくれていた。


★カボレも時間を使うようなフリをしながらも時折突然スピードアップをして攻めに転じていた。写真は2人の新潟DFの間を切り裂いてゴールに迫った瞬間。


★新潟陣内の深いところでの時間つぶし。長友がスローインを行おうとしたところ大竹が寄っていきスローインを代わった。珍しく大竹のスローインが見られた。


★1−0でホーム最終戦を勝利で飾る。


★ホーム最終戦の挨拶の位置に向かう選手達。後ろには新潟の選手達がサポーターに挨拶をしているのが見える。実はここでサポーターと選手との言い合いが有ったようだ。去年までの数シーズンを考えると決して人ごとではない。


★挨拶で深々とお辞儀をする城福監督。


★『どんなときでも素晴らしいサッカーに向き合うベテランがいます。そして毎試合学び続ける選手たちがいます。スタジアムには、いつも応援してくれるファン、サポーターの方がいました。我々は今年、味スタを本当の意味で満員にすることはできませんでした。そして昨日の夕方、優勝という言葉を口にする権利を失くしました。でもACL、元旦国立、この旗印はまだ下げていない』と語る城福監督と聞き入る選手達。胸を打つ挨拶だった。



★挨拶の後、スタジアムを一周。バックスタンドではガッツボーズの城福監督。


★大型画面に映し出されていた青赤大作戦の青赤段幕。


★いざ、千葉戦に出陣!


★バックスタンド中央での挨拶の後、なぜか抜け駆けでシャーをする長友。


★『みんなもやってくれ〜〜』という感じで他の選手を見るが、みんなはニヤニヤしながら無視。


★佐原だけが歩きながらそっぽを向いて適当にシャーに付き合っている。


★嬉しそうに抱き合うカボレと塩田。その右にはまだ適当にシャーをしている佐原。カボレが塩田に寄っていき、左胸エンブレムの当たりを叩いていた。一方でエメルソンは少し寂しそう・・と思ったら、それを察してか後ろからエメルソンに抱きつく茂庭。




★バックスタンドでの出来事(長友&佐原のシャー、塩田&カボレ、エメルソン&茂庭)の動画。


★城福監督のシャー。シャーの後は深々とサポーターにお辞儀。



★赤嶺のシャー。



★塩田のシャー。左胸を叩く仕草が頼もしい。




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カテゴリ:FC東京 & サッカー | 18:54 | comments(2) | trackbacks(0)
J1第33節 vs アルビレックス新潟・動画編
・・声が出ない・・・疲れた・・・と言う事で詳細は後日。

とりあえずYouTubeにアップした赤嶺のゴールシーンと、試合後のセレモニー&シャー。やっと城福監督のシャーが見れた!ホーム最終戦を勝ちで飾れるのはやはり嬉しい・・・しかし喉が痛い・・・

赤嶺ゴラッソ!


試合後のセレモニー&シャー


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カテゴリ:FC東京 & サッカー | 23:30 | comments(9) | trackbacks(0)
えっ、一体何が消滅したって???
鹿島が勝っただの、川崎が勝っただの、大分が勝っただの、何たらの可能性が消滅しただの、色々な情報が巷を飛び交っているが、なんのなんの、まだまだ何が起こるか分からん。起こるはずのないことが起こるから奇跡なのだ。えっ、勝ち点は絶対に追いつかない?勝ち点?そんなの知らん!優勝には関係ない!・・・え、関係有る?・・・いやいやいやいや、まだまだまだまだまだまだ!本当のお楽しみはこれからなのだ!

さてと青赤に身を包み味スタに出かけるとするか!・・あ・・娘を模試に連れて行くの忘れてた・・・

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カテゴリ:FC東京 & サッカー | 06:56 | comments(2) | trackbacks(0)
青赤中作戦
たった今大阪出張から帰宅。気持ちは既に明日の新潟戦!気合いを入れていきたいと思う。

先日、青赤小作戦と題して普段の自分の身体にくっつけている青赤に関するエントリーを書いたのだが、やはり明日の新潟戦は東京のスタッフの方達も『青赤大作戦』と銘打っているので、自分としてもいつもよりも青赤比率を多くして試合に臨もうと思っている。

と言っても、試合に行く時はレプリカを着て、あのじゃらじゃらが付いたバッグに更にタオルマフラーをくくりつけ、自分自身も別のマフラーを首か腰につけて、と言う出で立ちで家を出て電車に乗っている。それに加えて毎年シーズン始めに無料で配ってくれている『12番』のバッグをコンビニで買った食料入れとしている。こう書くと相当に派手派手で自分でも改めてビックリしてはいるのだが、そんなの構わん。まだまだ他に何が出来るか色々と考えてみた。

と言っても、レプリカとマフラー以外にはそれほど青赤グッズは持っていない。青赤レインコートは持っているが晴れているのに着たらば少しばかりおかしいだろう。色々と部屋をあさった結果・・・

いつも使ってるバッグに加えて以前買ったこれも持って行こうかと思う。あまり持ち物の方が多くなってもなぁ、とは思うのだが・・


何か身につけられるものと考えていたが、バンダナは持っていないのだが、鬼太郎デーに買った東京勝つサンドを包んであったのをバンダナ代わりには使えそうだ。ただ自分は頭がでかいので、この大きさだとパッツンパッツンになってしまって若干格好悪いのと、『勝サンド』という文字がどうしても目立ってしまい、やはり少しばかり恥ずかしかったりもする。何とも身につけるものは難しい。


他に何とか身につけられるものがないかと探した結果・・・今年のSOCIOで貰ったコースター!!これを頭にピタッと貼って歩くのは・・・目立つ!・・・しかし、それに同封されていた注意書きに『コースター以外には使わないで下さい』とも書いてある・・う〜〜む・・さすが東京のスタッフだ。頭にピタッと貼って歩いちゃダメだと先に言われてしまっている。と言う事で、頭にコースターは断念。少しばかりホッとしてはいるが・・・・



「頭にピタッと」で思い出した。トヨタデーに貰った吸盤付きのいいのがあるではないか!これならおでこにピタッと貼れる!!しかもコースターの時にあった注意書きもない。だから頭に貼っても怒られない!!素晴らしいアイディアだと思い試してみたのだが・・・おでこに貼ると・・目の前にブランブランして前が見えない・・・これでは危険だ。と言う事でやはりこれも断念。正直なところ相当にホッとしたことは確かだが・・・


困って部屋の中をじっくりと見渡したら・・・有りました。曰く付きのクッキーの缶。クッキーはあっという間に食してしまったので、今は貯金箱として利用している。これを持って行って飛田給の駅前にでも座り、目の前に缶をおいておけば、誰かが間違ってお金を入れてくれたりはしないだろうか・・・・って、何のための青赤何だか分からなくなってきたが・・・


中々いい青赤が見つからないが、何とか明日には見つけて個人的な『青赤中作戦』を慣行したいと思っている。もしも上に書いたコースターとかを身につけている怪しいヤツが居たら・・・それは自分だ。見かけても石とか投げないで欲しい・・・


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カテゴリ:FC東京 & サッカー | 14:25 | comments(2) | trackbacks(0)
小さないのち
友人から教えて貰った。自分の力は微力かもしれないが少しでも役に立てればと思う。

そうちゃんを救う会
カテゴリ:おやぢの主張! | 19:38 | comments(4) | trackbacks(0)
パワーを貰ったいい話
今日はいい話ばかりに囲まれていた。

朝の通勤時にはエルゴラに掲載されていた浜野コーチの話。「やりがいがあり、本当に幸せ」と語る浜野コーチの話に胸を打たれ、帰りには本屋でSPORTIVAを購入し「石川の苦悩の歴史」とでも言っていいようなエピソードにじんわりと胸を熱くし、そして帰宅してこちらのブログを訪れたらば三鷹のTIFOSIが【FC東京の優勝祝賀会準備検討会の為19時で閉店】との記載。そして最後に今野の結婚の話題!

たくさんのパワーを貰った!本当に最高!!


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カテゴリ:FC東京 & サッカー | 22:16 | comments(4) | trackbacks(0)
J1第32節 vs ヴィッセル神戸(その2・番外写真編)
朝7時に和歌山市の駅を出発。9時過ぎに三宮に着いた。


実は途中で三宮から梅田方面へ15分くらいの阪急電鉄の芦屋川で途中下車をした。途中下車の時間は9時ちょうど。と言うか、その時間に芦屋川に途中下車できるように和歌山市を出発した。理由は後述。


10時ちょっと過ぎに到着したホムスタ。中々しゃれた外観である。


アウェイ待機列のすぐそばの通用門からピッチが見える。否が応でも気持ちが高ぶってくる瞬間。


ホーム側ゴール裏。ピッチが近く期待したのだが、昨日のエントリーに書いたようにそれほど見やすい感じではなかった。しかもアウェイ側は直射日光がまぶしい。夕方以降なら大丈夫なようであるが、1時からのキックオフだと相当にまぶしかった。ニット帽をかぶっていたのだが、ツバのある帽子を持ってくればよかったと後悔した。


で、やはり昨日のエントリーでも話題にし、コメントにもご意見を頂いた試合前の「ファンサービス(?)」。試合前のピッチにこんな感じでぞろぞろと人を入れてしまってはダメだ。選手やピッチの管理をする人にも失礼だと思う。もっと別な形でのファンサービスをするべきだ・・と言うより、昨日もコメントにも書いたのだが、こんなのはファンサービスではない。練習前なのでピッチには東京のボールも置いてあった。それを触っていた人もいたようである。そりゃ、おいてあれば触りたくもなる。やはり入れる方が悪い。


東京の選手達登場&練習風景。






試合が開始したらばもう少し埋まってはいたが、それでもビックリするくらい少なかった神戸ホーム側ゴール裏。


一方の東京ゴール裏。ほぼ満杯。素晴らしい!でも、みんな眩しそう。


来る途中の芦屋川で途中下車して買ってきた芦屋軒の牛肉の佃煮。噂どおり大変に美味であり、ビールによくあった。炊きたてのご飯と一緒に食べたら絶対に最高な組合せ。店が芦屋川の駅のすぐそばで9時に開くので、開店にあわせて和歌山市を出発したわけである。当然家族へのお土産も購入。自分のつまみ用には一番小さいのを購入し、スタジアムでは全部食さず残しておいて帰りの新幹線でも再度つまみにした。何度食べても感激。


やはりスタジアムに行く途中の三宮駅地下街の水野屋で購入したカレーコロッケ。最近エントリーにも書いたように「カレーコロッケ食べたい症候群」にかかっていることもあり、前もってネットで検索してこの店に辿り着いた。他にも色々とお店はあったのだが、スタジアムに行く時間を考えてこの店にした。正直、チェーン店と言うことで若干半信半疑であったのだが、どうしてどうして、冷めても十分に美味しいコロッケであった。ネットで『美味い』という人が多かったのも頷ける。


しかしながらホムスタのアウェイゴール裏には店舗が一つしか無く、またビールの席売りもないため、何か買おうと思うとこの長蛇の列に並ばねばならないのが苦痛であった。店は遥か先右側。で、自分の後ろにもまだ長い列が出来ていた。


試合終了後のホムスタのメイン出口。なんだか劇場のようで格好いい。


出口前で子供たちと記念撮影をしていたヴィッセルの・・・マスコット?・・よく分からない誰か。



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